高木健一

2011年10月11日22:20(従軍)慰安婦の賠償請求権問題について前原氏の発言 【ニュースバード】

TBS系【ニュースバード】で、(従軍)慰安婦の賠償請求権問題について前原氏の発言を報じていたので記録しました。ふざけるなって話です!!

001 002

女子アナ韓国を訪れている民主党の前原政調会長は、旧日本軍による従軍慰安婦の賠償請求権問題をめぐって「人道的仕組みを検討する余地がある」と述べ、政府の対応を促しました。」
前原政調会長は10日、キム・ソンファン外交通商相と会談。この席で、日韓のFTA=自由貿易協定について、イ・ミョンバク政権での「早期妥結」を求めるとともに、大統領の「年内の訪日」を要請しました。

003 004

また、韓国政府から協議を求められている従軍慰安婦の賠償請求権をめぐる問題については、『戦後処理は解決済みという、今までの日本政府の考え方は変わっていない』としながらも、次のように述べました。

前原氏「自民党政権の時でもアジア女性平和基金 というものが行われたことを考えた場合に、

005 006

何らかの人道的な仕組みを検討する余地があるのではないか。」

前原氏は「具体的には政府が考えるべきこと」として、対応を促すとともに、「方向性が固まった段階で党としてバックアップする」としています。さらに、前原氏はリュ・ウイク統一相とも会談し、拉致問題に関し政府間での情報提供について緊密な連携を求めました。以上

以下、片山議員と佐藤議員のツイート

片山さつき議員

【前原政調会長が韓国外交通商相に「慰安婦賠償、人道的な面から­考える余地」って、
日本が支払った巨額の経済協力金を個人補償に殆ど使わなかったの­は韓国政府の責任
日韓基本条約で済んだ話
を、日本人の職場を競争で脅かすまでにな­った韓国に援助は不要!
民主党はどこの国の政府だ!日本国民、怒ろう!】
   

佐藤正久議員

朝鮮王室儀を首相自ら持って行くとか政府や党内調整不十分なまま慰安婦問題で更に譲歩するかのような発言を政調会長がやったり、これら動きを不安に思う日本人も多いのでは?不法に持ち出された日本図書返還や日本大使館前の慰安婦像問題を何故に指弾しないのか?将来に禍根を残しかねない

前原って、なんで外務大臣を辞めたんでしたっけ?? 在日韓国人からの違法献金でしたよね!

何、勝手な事をやってんの?やっぱ言いなりなんだなぁ・・・・

そもそも! 河野談話 自体が反日日本人が振り撒きまくったウソで成り立っている!のを、全ての日本人は知らなければいけません!

《『ほんとうは"日韓併合"が韓国を救った!』  (後半)》 より抜粋

松木氏「・・・・えー、それとこれに関しましてもう1つ。その歪曲という点について申し上げますと、

えー、日本軍がですねぇ、それこそ畑で働いている女性、あるいは町中の女性をですね、拉致して、で、トラックに積み込んで、でそれをですねぇ、なんか警察の留置場に詰め込んでおいて、ある程度まとまったら、船に乗せてその戦地に送って慰安婦にすると。 そういう事をですねぇ、まことしやかにまぁ言われています。

で、これは実はですねぇ、あの吉田清治

Imagescap9qi4nImagesca15nzbp
という人が、自分の本にそれを書きまして、で、結局後で調べたらそんな事は、、事実はなかったという事だったんですけれど、

Imagescao495os

えー、この本がたまたま韓国語にも翻訳されまして、で、韓国の人達はそれを見て逆上しましてね、とんでもないと。

一旦、こういう噂が広がりだすとですね、もう止まんないんですよね。で、実はこれが今もう事実という風に定着しているわけです。

ただ、本当にそうだとするとですよ、自分の子供が、娘が、兄妹が、恋人が、日本軍に連れて行かれようとするならば、あとでどんな事になろうと、自分の命を懸けてでも取り返しますよね。(そうですよね。) 暴動が起きますよね。ところがそんな暴動なんか一件も記録がない

じゃあ、朝鮮の人たちはそんなに無気力な人だったんですか。自分の子供が、恋人がね、連れて行かれるのに、暴動ひとつ起こさなかったのか?そんな事はありませんよね。

朝鮮の人ももっちろん家族に対しては非常に絆が強い民族ですから、そんな事をしたらですねぇ、アッという間に全土が暴動の渦になってしまうはずです。でもそんなの一件もなかったという事は、そういう拉致もなかったということですね。

この仙谷氏の友人の弁護士・高木健一もヒドイ!!

《火のない所に火を付け回る人々 (仙谷由人と高木健一) 》より

高木健一 - Wikipediaより

            自作自演の慰安婦問題 

1993年にインドネシアを訪問し、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。

しかし、インドネシアのスエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して

「インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない」「しかし日本政府(村山富市首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健事業のために使う」「日本との補償問題は1958年の協定により、完結している」との声明を発表している。

また、インドネシア英字紙「インドネシア・タイムス」会長のジャマル・アリは「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インドネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。

我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに だって要求しない(インドネシア・タイムス)」との見解を発表し、高木らを批判した。

インドネシアの「兵補中央協議会」元会長のタスリップ・ラハルジョは「東京の高木弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』と催促も受けた」とジャカルタ郊外の事務所で産経新聞政治部・阿比留瑠比の取材に証言している。同協議会は、慰安婦登録者を対象としてアンケートを実施していたが、「高木弁護士の文案で作成された」とラハルジョは証言している(産経新聞2010年8月1日)。

藤岡信勝は、高木のインドネシア訪問に関して「自作自演」「火のない所に煙を立てて回っている」等の批判を行っている。

そして、その阿比留さんの記事です

【土・日曜日に書く】政治部・阿比留瑠比 仙谷長官の危うい思想背景 MSN産経ニュース - 2010年7月31日

  ・・だが、それ以上に耳を疑ったのは、その際に仙谷氏がフィリピンや韓国の慰安婦補償請求訴訟などに深くかかわったきた高木健一弁護士の名前を自分から口にし、「友人」と紹介したことだ。

 高木氏は、16日配信の韓国の連合ニュースにも登場している。次のような記事だ。

 《太平洋戦争犠牲者遺族会と対日民間請求権訴訟団は16日午後、ソウル市鍾路区の駐韓日本大使館の前で記者会見を行い、「日本政府を相手に明成皇后殺害事件の真相究明と天皇謝罪を要求する訴訟を起こす計画」を明らかにした。(中略)遺族会はこのために高木健一弁護士を選任した》

 仙谷氏には高木氏らとの共著「香港軍票と戦後補償」(明石書店)もある。確信犯なのだろう。

 平成8年、インドネシアでかつて日本軍政時代に補助兵として採用された「兵補」の民間組織「元兵補中央協議会」が、補償要求のため元慰安婦の登録作業を始めたことがあった。

 ≪慰安婦訴訟で暗躍≫

 兵補と慰安婦は直接関係ないが、協議会は、実際には慰安所で働いていない女性でも「何らかの性的被害にあった」と申告した場合は慰安婦に数え、約2万人の登録者を集めた。軍政時代、インドネシアにいた日本人は民間人も含め、多いときでも約4万5千人だったとされる。

 「東京の高木弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』と催促も受けた」

 協議会のタスリップ・ラハルジョ会長は当時、ジャカルタ郊外の事務所で私の取材にこう証言した。協議会は、慰安婦登録者を対象に、慰安婦になった理由などに関するアンケートを実施していたが、これも「高木弁護士の文案で作成された」(ラハルジョ氏)ものだった。

 仙谷氏は戦後補償に関連し、日本政府によるロシアのサハリン残留韓国人の帰還事業にも言及している。これに関しても、私は11年に現地で高木弁護士の名前を耳にした。サハリン高麗人協会のパク・ケーレン会長はこう語った。

 「東京で大きな弁護士事務所を開いている高木弁護士が、もっと日本から賠償を取れるから要求しなさいと教えてくれた」

 仙谷氏の友人は、世界をまたにかけ、火のないところに火をつけて回っているようだ。

日本の本当の敵は、反日日本人かも知れない・・平気で先人を貶めているんですから。 

本当に情けなくておぞましい事です。

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村
 ←ちょっと共感!の方はポチッとよろしく   



2010年08月14日09:26火のない所に火を付け回る人々 (仙谷由人と高木健一) 

菅談話菅談話『痛切な反省』に賛否両論  【Nスタ】が発表され、案の定いろいろな所に飛び火そうな予感。。。

考えてもおぞましいけど、今後(従軍)慰安婦問題にも火をつけそうな気がするので、覚書としてお友達関係の弁護士・仙谷由人氏と高木健一氏の事を記録します。老婆心だったらいいんですけどね・・

高木健一 - Wikipediaより

            自作自演の慰安婦問題 

1993年にインドネシアを訪問し、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。

しかし、インドネシアのスエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して

「インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない」「しかし日本政府(村山富市首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健事業のために使う」「日本との補償問題は1958年の協定により、完結している」との声明を発表している。

また、インドネシア英字紙「インドネシア・タイムス」会長のジャマル・アリは「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インドネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。

我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに だって要求しない(インドネシア・タイムス)」との見解を発表し、高木らを批判した。

インドネシアの「兵補中央協議会」元会長のタスリップ・ラハルジョは「東京の高木弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』と催促も受けた」とジャカルタ郊外の事務所で産経新聞政治部・阿比留瑠比の取材に証言している。同協議会は、慰安婦登録者を対象としてアンケートを実施していたが、「高木弁護士の文案で作成された」とラハルジョは証言している(産経新聞2010年8月1日)。

藤岡信勝は、高木のインドネシア訪問に関して「自作自演」「火のない所に煙を立てて回っている」等の批判を行っている。

そして、その阿比留さんの記事です(抜粋)

【土・日曜日に書く】政治部・阿比留瑠比 仙谷長官の危うい思想背景 MSN産経ニュース - 2010年7月31日

 だが、それ以上に耳を疑ったのは、その際に仙谷氏がフィリピンや韓国の慰安婦補償請求訴訟などに深くかかわったきた高木健一弁護士の名前を自分から口にし、「友人」と紹介したことだ。

 高木氏は、16日配信の韓国の連合ニュースにも登場している。次のような記事だ。

 《太平洋戦争犠牲者遺族会と対日民間請求権訴訟団は16日午後、ソウル市鍾路区の駐韓日本大使館の前で記者会見を行い、「日本政府を相手に明成皇后殺害事件の真相究明と天皇謝罪を要求する訴訟を起こす計画」を明らかにした。(中略)遺族会はこのために高木健一弁護士を選任した》

 仙谷氏には高木氏らとの共著「香港軍票と戦後補償」(明石書店)もある。確信犯なのだろう。

 平成8年、インドネシアでかつて日本軍政時代に補助兵として採用された「兵補」の民間組織「元兵補中央協議会」が、補償要求のため元慰安婦の登録作業を始めたことがあった。

 ≪慰安婦訴訟で暗躍≫

 兵補と慰安婦は直接関係ないが、協議会は、実際には慰安所で働いていない女性でも「何らかの性的被害にあった」と申告した場合は慰安婦に数え、約2万人の登録者を集めた。軍政時代、インドネシアにいた日本人は民間人も含め、多いときでも約4万5千人だったとされる。

 「東京の高木弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』と催促も受けた」

 協議会のタスリップ・ラハルジョ会長は当時、ジャカルタ郊外の事務所で私の取材にこう証言した。協議会は、慰安婦登録者を対象に、慰安婦になった理由などに関するアンケートを実施していたが、これも「高木弁護士の文案で作成された」(ラハルジョ氏)ものだった。

 仙谷氏は戦後補償に関連し、日本政府によるロシアのサハリン残留韓国人の帰還事業にも言及している。これに関しても、私は11年に現地で高木弁護士の名前を耳にした。サハリン高麗人協会のパク・ケーレン会長はこう語った。

 「東京で大きな弁護士事務所を開いている高木弁護士が、もっと日本から賠償を取れるから要求しなさいと教えてくれた」

 仙谷氏の友人は、世界をまたにかけ、火のないところに火をつけて回っているようだ。

インドネシアって、毅然として素晴らしいですね。国としての誇りを感じました☆

それに比べて、この高木氏と仙谷氏、どう思います?!高木弁護士は、何がしたい?! 理解不能です。

弁護士といえば・・民主党の弁護士議員も同じ穴のムジナのような・・なんか、どよ~んとしてきました。

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村
 ←ちょっと共感!の方はポチッとよろしく