舩杉力修

2020年06月27日13:23日本国際問題研究所、#竹島アシカ「証言動画」初公開に、韓国側反発
山陰中央テレビ【TSK LiveNews_it】(6/26)で、
「祖父はアシカ漁のパイオニア 消えゆく竹島証言を映像で伝承」として、竹島のアシカ漁を取り上げていたので記録しました(青字はナレーション)
韓国は「竹島のアシカを絶滅させたのは日本だ」と宣伝しているけど、アシカを乱獲して絶滅させたのは韓国ですから
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アナ
日本の領土で韓国に不法占拠されている竹島その竹島を知る日本人が少なくなる中、貴重な証言を映像で後世に伝え世界に発信します。第一弾はアシカ漁のパイオニアを知る唯一の女性です。」
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佐々木恂さん「アシカは皮は座布団尻敷にしてこたつのまわりにずっと敷いて、皮と身の間の油をとってお皿に綿でこよりを作って、昔のロウソク替わりに家でも竹島でも作って使っていたそうです。」
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岐の島町の佐々木恂さん87歳。その佐々木さんの祖父石橋松太郎さんが明治20年代後半に竹島でアシカ漁を始めたパイオニアとされています。
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政策シンクタンク・日本国際問題研究所が、消えゆく竹島の証言を後世に残し世界に発信していこうと初めて動画を公開しました。石橋松太郎さんが竹島でアシカ漁をしていた事を直接知る人は、今では孫の佐々木さんただ一人。明治38年、1905年に、隠岐の竹島が島根県に編入される前からアシカ漁や酒造りなど、隠岐の住民達が竹島を生活圏にしていた事を示す貴重な証言です。
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佐々木さん水がすごくよかったらしいですねぇ。今はどうなっているかなぁ。振れ回ったりお金にしたり儲かったって。凄い島だって、宝の島だといっておりました」。
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研究所は更に5人程度の証言も公開し、英語版や韓国版も作成する予定です。
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(島根大学法文学部)舩杉力修准教授動画を国内外に公開する事によって、竹島が我が国固有の領土である事と、当事者の証言は非常にインパクトがあるので理解が国内外で更に深まる、、」(日本国際問題研究所(JIIA)から調査依頼)
佐々木さんは4年前、竹島資料収集施設・久見竹島歴史館の完成式典にも出席しておられました
«島根県隠岐の島に「竹島資料収集施設・久見竹島歴史館」完成、6/1日オープン。世論は動くのか!? 【テレポート山陰】»2016年05月31日
・・
関係者の高齢化が進む中、竹島に関する証言を後世に伝えていく事が大きな目的です。」

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濱田ヤスミさん(99)「うちの(夫)はちょいちょい(竹島に)行っておりましたけんね、こんな(竹島資料収集施設)が建って、、どうぞ(竹島が)戻ってきますようにお祈りしております。」

佐々木恂さん(82)「いやぁ、何よりうれしい。未来に向けて発信して(ほしい)」

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佐々木さんもご高齢なので、今のうちに証言を撮っておくのは大切だと思います。
で、この竹島の証言動画公開に、すぐさま韓国側が反発
日本の「独島領有権主張映像」に断固対応 韓国外交当局 2020/06/26
【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の当局者は26日、日本の政策シンクタンクが韓国領土、独島で20世紀はじめからアシカ漁を行っていたと証言する動画を公開したことについて、独島は明白な韓国固有の領土としながら「日本の不当な主張に対し断固対応する」と述べた。
 動画には日本が独島を自国に編入したと主張する1905年以前に、島根・隠岐の島の住民が独島でアシカ漁を行っていたとの証言が含まれている。
 外交部の当局者はこの動画について、「民間人が経済的な利益のため操業(漁)を行っていたとしても、そのことが一国の領有権主張の根拠とはなり得ない」と強調。日本の試みが韓国の確固たる領有権に影響を及ぼすことはないとした。
不当な主張も何も、「証言の公開」なのでとやかく言われる筋合いはないっ。
江戸幕府も竹島を日本領と認識していた証拠がいっぱいあるんだよ!
ところで、島根大学の舩杉力修准教授は下條正男教授などと一緒に現地取材した人

①于山島=竹嶼かという仮定の説明と検証・竹島問題研究会の洋上視察

②独島博物館の捏造と韓国研究者の火病 
«鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(前編)①② 再び»2016年02月09日


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竹島は本当に日本の物だったのか?と少しでも思う人は、私か目覚めたこのローカル特番を是非ご覧ください。韓国側の主張の根拠が崩れる様が痛快です☆
竹島のアシカは「メチ」「リャンコ」と呼ばれていました。
韓国が李承晩ラインを引き、日本人は竹島に行けなくなりました。そして韓国人が乱獲
«#メチ 竹島のアシカを乱獲し精力剤にした韓国。「アシカ絶滅は日本のせい」も完全に捏造【ミヤネ屋】»2019年09月14日
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根氏竹島のアシカの絶滅は日本人が乱獲したんだと。でも実はこういう新聞記事もある」
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女子アナ終戦後も1970年代までアシカが竹島に大量生息していたという証拠が多数存在。これ1956年の東亜日報だが『独島(竹島)周辺には約100頭と推定されるカンチ(アシカ)が生息している』・・という記事がある。」
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宮根氏「実はこれは東亜日報が1976年に『アシカの生殖器が人気の精力剤の材料だったため。韓国人が金もうけのために乱獲』で大問題と報じているので、アシカの絶滅も日本人じゃないんじゃないかと推測される?」
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崔碩栄「もちろん日本も戦時中・終戦前にアシカを獲ったのは事実だが、終戦後もまだ結構な数が居た。でもそれを韓国の教科書でも今は『日本人によって絶滅した』と子供達に教えているんです。」・・

竹島は本当に驚くべき「宝の島」
«『私たちの島~竹島問題解決のためには~』、絵本「メチのいた島」完成 前半 【TSKスーパーニュースSP】»2013年03月03日

人さし指八幡さんが竹島を宝の島と言っていた意味は・・八幡昭三

「竹島を知ってください」隠岐の島住民の資料収集と思い  【NHK広島 フェイス】より

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八幡さん「一番多く獲った時は、1日に100貫獲れましたと書いてある。はははは。 1日400キロです。東京の方持っていくとね 1日1000万円なんですよね。あはははは。もの凄い島ですよね 、うーん。」

52de3716.jpg←(子供の頭ほどの竹島アワビ)

漁をする彼らの大きな助けとなったのが、島の1カ所から出る湧水です。

30人ないし40人の飲み水は、十分取れるんだと。漁師にとってはもう物凄い貴重な場所ですよね。」

島に半日がかりで渡ると、長い時には1か月程度滞在し、漁を行ったと言います。・・
韓国は、「独島」死守の為に、根拠のない事を一生懸命宣伝するしかないわけ。
ドンドン日本側の「証言」を世界に発信すべきだと思います。その内ボロが出るから。
P1360781 反日種族主義
「独島が韓国の領土であるとの証拠は何もない」韓国ベストセラー書、衝撃の内容 2019年10月1日 
・・同書に書かれている「独島問題」に対する見解の詳細は、おそらく日本では数多く論じられてきた内容であると思われるため省略するが、李栄薫氏の次の記述は韓国国民にとっては衝撃的だろう
「今日、韓国政府が独島問題を国際司法裁判所に持ち込もうという日本政府の主張を受け入れられない境遇にあることは、皆がよく知る事実です。率直に言って、韓国政府が、独島が歴史的にその固有の領土であることを証明するために、国際社会に提示できる証拠はひとつも存在しないのが実情です。読者の皆さんは不快に思うかも知れませんが、国際司法裁判所の公平な法官たちは、そのように判断するはずです。私はひとりの知識人として、その点を指摘せずにはいられません」
もちろん、同書に対しては韓国国内で様々な反論が出ており、これがかならずしも日韓の歴史の「決定版」とは言えない。ただ、「独島問題」が同国内で論争になったこと自体、これが初めてだろう。
しかしだからと言って、韓国世論がこの問題で日本の見方に歩み寄ることはないだろう。今後、ほかの歴史問題が解決することがあるのかないのかもわからないが、
仮に解決していくにしても、「独島問題」は最後の最後まで残り続けるように思える。
日本としては、竹島のアシカを絶滅させた事、竹島に建造物を建てて自然破壊した件を
国際社会に向けて広報し、もっとガンガン責めるべきだと思います。

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2012年08月28日11:03鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(後編) ③④⑤

鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(後編)の文字起こしです (青字はナレーション)

テグ大学で行われた意見交換会だった。

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研究会の主張に対し、出席した6人の研究者は激しく反論した。

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キム・ファキョン教授日本の独島研究家の特徴は、韓国の研究を否定することから始まります。先生のとんでもない話もこれから全て検証していきます。」(嶺南大学)

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キム・チョムク会長「日本の研究者は、韓国側の持っている資料の少しの違いを追及しています。少しの違いで韓国の歴史全てを否定しようとしていると感じます。」(独島守護隊)

2時間に及んだ意見交換会。議論は平行線に終わった。

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キム・ファキョン教授1900年の大韓帝国の勅令で鬱陵島・竹嶼・石島という島が出てきますが、石島が独島であるにも関わらず、下條先生は(石島は)観音島と主張しています。歴史的資料を歪曲しているわけですね。

それから朝鮮王朝実録という本がありますが、その中でも主語を省略することによって変に解釈しています。私は資料を歪曲していると主張しました。」

キム・ファキョン教授「(何か共感できる点は?) いやー、理解できないです(笑) いや全然ない (まったくないですか?) うん」(ここまで日本語)

「何故理解できないかというと、日本の領土だという結論を出して、私達の意見に耳を傾けようとしない日本に有利な資料だけをとって証拠として示しているのが間違いだ。」

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キム・チョムク会長これまで日本の主張が矛盾していると思っていましたが、それを確認する場になりました。

韓国側の少しの矛盾点というのは、昔の記録で、島の位置が間違っていることで、それを指摘されていますが、それは世界中何処にもあることです。昔は精密な記録は出来ませんでした。世界地図も形は少しずつ変わっています。昔の記録は当時の状況を考えて判断すべきのに今の基準をもって判断するのは誤りです。」

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下條正男氏「もう十分なですね、話し合いというところまでは行きませんでしたけれども、まぁ韓国側と日本側の我々とのですね、認識の違いがあるという事がよく認識できました。それも一つ成果だったと思います。基本的にですねぇ、歴史に対する考え方も違いますし、文献そのものの存在ですね、ちょっと違うんですね。

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韓国側には政府のレベルで編纂するという事もありますが、日本ではそういう事がありませんので、やはりそういった様々な細かな文献を読んでいかなけれどならないと。でも、韓国側から見るとそういった文献てのは無視できるものであったりですね、個人的な意見とか、そういうふうにして一蹴されてしまう部分もあるんです。

そういう事から見ていくと、やはりお互いの歴史認識以前にですねぇ、お互いの歴史がどう違っていたのか、まっそういった部分からですね、話し合っていく事が出来れば良いのではないかなと思っています。」

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この意見交換会について、韓国側の研究者からは非公式なものとする前提条件がついた。 

韓国内で竹島問題は、竹島を日本の領土とする研究者と公式に意見を交わすだけでも批判を受ける恐れがある微妙な問題だ。 

こうした中での意見交換会。実は大変異例なことなのだ。

その中で、韓国側から自国領とする根拠として取り上げられた人物がいる。

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キム・ユンベ氏「独島のことを一番よく知っている日本人は中井養三郎だと思います。中井の文献には独島は韓国領だと明確な記述があります。」(独島守護隊)

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中井養三郎とは、竹島の島根県編入を国に願い出た人物。中井は1903年、隠岐の島を拠点に漁師を雇ってアシカ漁を始めた。 

中井が編入を願い出たのはライバル会社との過当競争による乱獲の懸念や領有権が明確でないことによる他国とのトラブルを心配した為とされる。 

そして、1905年、島根県は竹島を編入した。中井は1911年頃書いたと見られる事業経営概要の中で、竹島の編入を願い出た時を振り返りこう述べている。

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"本当の鬱陵島を付属して韓国の所領なりと思わるるを・・・"

ここには中井は編入を願い出る前、竹島を韓国領だと思っていたと記されている。

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このため、韓国側の研究者などは当時の日本人が当時の竹島を韓国領だと認識した上で韓国から奪い取ったと主張する。

更には、中井は朝鮮侵略を進める日本政府から唆された。とまで言い切る研究者もいる

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ところがこの主張に一石を投じる新たな資料が松江市で発見された。

奥原秀夫氏中井養三郎という人の話を写したんだ。その時のことを書いたものなんだ、これは。どういう訳で竹島が明確な日本の領土であるという事を決めた時の話がこれに書いてある。」

奥原秀夫さん94歳。明治時代、島根県の教育者で文化人として活躍した奥原碧雲の三男だ。奥原さんが持ち出した古い原稿。中井養三郎氏立志伝。 

竹島を編入した翌年の1906年。碧雲は島根県の竹島調査団に同行。この立志伝は一行の中にいた中井から聞き取りした内容が記録されている。 

そこには中井が当初、竹島を韓国領だと思っていた理由がハッキリと書かれていた

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"海図によれば仝島は朝鮮の版図に属するを以って・・"

海図とは、船が使う海の地図。中井が竹島を韓国領だと思った根拠は海図だった。

海図の性格について、竹島問題研究会の委員で島根大学の舩杉助教授は次のように指摘する。

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舩杉氏海図は海上交通の安全のために作ったものです。特に岩礁とかですね、そういう物に船が当たってしまうと座礁してしまいますので、そうした物に当たらないように、安全航行の為に作ったものが海図という事になります。

従って、それを元にしてですね、領土はどこかとかそういう事は議論出来ないそういう資料です。

ただ、非常にその岩礁とか島の位置を正確に記した資料ですので、あの島の位置を確かめるにあたってはですね、非常に意義がある資料だと言えると思います。

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国立国会図書館の塚本たかし参事によると、中井が見た海図は日本海軍が作った"朝鮮全岸"という資料。朝鮮半島周辺の海の様子が記されている。題名には"朝鮮"の文字中井はこの中に書かれている竹島を韓国の領土だと思ったのだという。 

つまり、中井は確乎たる根拠を以って韓国領だと認識していたわけではないのだ。

舩杉氏「確かにですねぇ、明治29年にあの、日本政府の水路寮が発行した朝鮮全岸という地図の中に今の鬱陵島、当時松島とも呼んでいましたし、それから今の竹島にあたるリアンコール列岩が出ております

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ただ、先程述べましたようにそれは朝鮮半島の近くをですね、航行する船の為にですね、作成した物ですし、で、実際その海図とセットに作られました朝鮮水路誌という本を見てもですね、日本海、特にあの函館に行く船なんかはですね、丁度、リァンコ島(竹島)の近くを通って航行したと。だから気をつけなさいと、そういう記載もあります。

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従って、朝鮮水路誌という方に出ていたとしても、それは朝鮮の国の範囲の中にあるという事を示したわけではなくてですね、朝鮮半島の近くを航行する船に気をつけなさいと、まぁそういうふうに読み取る、そういう資料だということが言えると思います。

朝鮮全岸に出ているということで中井養三郎がまぁ、朝鮮領だと誤解したんですけども、でー、実際にその水路局の局長、それはキネツキと言いますが、キネツキ部長に会ってですね、この島は一体何処に所属するのかというふうに問い合わせをするわけです。

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で、その結果、キネツキさんはその海図とですね、水路誌と両方見てですね、これはどこの領土にも属していないという事をハッキリ答えられたんです。それは水路誌・海図を作った当事者ですから、極めて妥当な判断で、資料上もそういうふうに出ているわけです。

まっ、ですので中井養三郎が誤解したという所と、それから日本政府がその当時竹島をどういう風に認識していたのかということがしっかり判るそういう資料でして、

ですので、従来(韓国の)研究者から言われているようにですね、日本政府が竹島を島根県が編入する前にですね、韓国領だというふうに認識していたということもそれに当たりませんし、

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それからもうひとつ言えば、キネツキさんとかですねぇ、政府がですね、中井養三郎をそそのかしてですね、韓国領であることを知っていたにも関わらず無理やり編入願いを出させたと言っておられる先生もおられますが、そういう解釈は明らかに間違っているということが言える。その意味で今回の資料ってのは大きな発見であると言えると思います。

ただその一方でですね、じゃあその1905年以前にですね、明治期にあたって、我が国が今の竹島を日本領として認識していたっていう事はまた別問題ですので、こういう資料を発掘してですね、一体事実がどんなとこにあるのかと、先入観を持たずにですね、引き続き資料の発掘と分析を続けていく必要があるんじゃないかと思っております。」

竹島問題研究会の調査によって明らかになる新事実。日韓の研究者レベルで新たな論争に発展し、いずれ真実が明らかになる時が来るだろう。 

今回の韓国訪問はその一歩となったに違いない。 

一方で、今回の韓国訪問では現状では埋め難い日韓のギャップもまた目の当たりにした。 

釜山トュクベツ?市1600年代後半、ここで活動していた朝鮮の英雄がいる。安龍福(アン・ヨンボク)。

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朝鮮王朝の記録によると、安は「竹島を朝鮮領だと日本に認めさせた人物とされ、韓国では教科書にも登場する英雄だ。 

一方、日本には安が訪日したとの記述はあるが、竹島を朝鮮領だと認めさせたなどという記録はなく、幕府や藩の要人に会った事も疑わしいとされている。 

しかし、アン・ヨンボクは韓国では英雄だ。釜山には自治体が建設したアン・ヨンボクを祀る公園まであるほどだ。

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キム・ビュンク会長「20億ウォン(約2億5千万円)?で市がこの地を買い入れそしてこれを建てましたよ。」(安龍福将軍記念事業会)(日本語)

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(お祀りするサダンには領土を守った人という意味の言葉が・・)

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キム・ビュンク会長「あちらは安龍福将軍の像です。[E:danger]安龍福は1人で日本に行って74年間日本に占領されていた鬱陵島を韓国に取り戻したことで讃えられている人です。」

島根県の研究会のメンバーはこの公園も視察し、キム会長からアン・ヨンボクについての思いも聞いた。メンバーが今回の鬱陵島・・(つづく・・・) 

今回の調査で感じたのは、研究の成果への手ごたえだけではなかった。 

それは日本ではあまり感じられない竹島(独島)に対する韓国の関心の高さだった。

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竹島行きの高速船

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民間の会社が作った独島博物館

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近くにはケーブルカーが通り、見晴らしの良い日には竹島が見えるという展望台がある。

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そして釜山には、アン・ヨンボクの記念公園(安龍福将軍祀堂)

下條氏「今回、あの竹島、、韓国の言う鬱陵島のですね、独島博物館とか、それから今日の場合の安龍福さんの顕彰碑ですか、公園がありますけれど、ああいった史跡とかですね、博物館等のですね活動が非常に活発ですね。

そして民間団体の方もですね、そういった安龍福含めて、韓国側の竹島問題(独島問題)に対するそういった集まりがたくさんあるわけなんですね。まぁ学術のレベルもあれば民間的ないわゆるの庶民クラスのものもある。そういった点から見ると日本はですねぇ、日本政府も対応しませんし、やはりまぁ個人的にもあまり動いていない。そういった格差が非常にあるということを認識致しました。

で、今回見た独島博物館の場合にはですね、個人の方が集められたわけですけど、やはり大きな財団(サムスン)がですね、それを支援して博物館を建てたりですね、あるいは政府レベルで多く支援をしていますので、取り組みの仕方がですねぇ、日本と韓国では極めて対称的だということがよく分かりました。

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で、韓国側としてもですね、やはり日本を訪問してもですねぇ、そういった資料とか文献を直接見る機会ってのがありませんね。そういう意味ではですねぇ、是非とも早くそういった公文書なりをですねぇ、公開できる建物ではなくて場所ですね、コーナーでも結構なんですが、そういうものが出来るようになると非常にありがたいなと思います

そうすれば、韓国側も理解が早くなるのではないかなと思います。」

竹島問題をめぐる日韓のギャップ。これは島根県という一自治体だけで埋まるものではない。

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日本海における日韓の漁業ラインの設定もまた竹島問題が投げかける大きな課題のひとつだ。

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澄田知事(当時)「大切なね、日本海ですから。これは韓国にとっても日本にとっても非常に大事な海ですから、これは首脳会談でね、基本線をきちんと取り決めて頂くという事はね、大切なことだと思います。」(島根県)

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片山知事(当時)「あの、今までそのなんかタブーを持ち出したらね、もう日韓関係が壊れてしまうんじゃないかってそういう、あのちょっとした根拠のない恐れみたいなのがありましたけどね、やっぱり問題は現としてあるわけですから、表に出さないままで、鬱々としていたもなんにも埒が明かないですよね。これを表に出して、その上で話し合いながら良好な関係、友好関係を築いていこうっていう新しいステップに入ったと思うんですね。それならば首脳会談でこういう非常にクリティカルなナイーブな問題ですけれどもね、ですけども、現実に日本の我々の地域、漁業者も非常に難儀難渋をしているわけですから、そういう問題は国策として出していくって事は重要な事だと思いますね。」(鳥取県)

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今年10月開かれた日韓首脳会談。安倍総理就任後初めてとなるこの会談で竹島問題は議題に取り上げられることはなかった。

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日本と韓国の間に突き刺さるトゲ、竹島問題。政府が沈黙していれば解決は遠のくだけだ。

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鬱陵島の調査を初めとする研究会の成果。それが政府レベルで生かされていくのはいつの日のことだろうか。以上

竹島問題研究会をはじめ島根県の取り組みで、教科書もほんのちょっとずつだけど記述が増え、下條教授の言われていた公文書を公開する場所も島根県庁内に設置され、

韓国メディアも頻繁に訪れています。

あと、この映像の最後に下條教授が訴えておられますが、

人さし指独島博物館と竹島資料室の差が激しすぎることを是非知って下さい。

《韓国ウルルン島・独島博物館の㊙正体、下條教授が解説 【Nスタ・ニュースJAPAN・スーパーニュース】》より

・・・博物館が設立されたのは1997年。

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建物の面積は[E:danger]1500㎡を超え、竹島の領有権に関する韓国の主張が所狭しと展示されている。

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精巧に作られた竹島の模型に、韓国の主張と合致する何枚もの古い地図。

この博物館には去年13万人以上が訪れている。

(一方、竹島資料室は・・・)

地図や論文などが二部屋に展示されている広さはおよそ100㎡

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一日の来場者は、平均5人から6人で、年間ではおよそ1000人になるという。

韓国13万人と日本1000人の違い・・・情けないですね。

私はこのギャップは、日本の教育とマスコミの啓蒙不足にあったと考えます。

そして2012年夏・・・竹島問題を契機に日韓の重大な転換期に入りつつあります。

最後に、この動画を6年の時を超えてupされた方に感謝します。

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2012年08月27日19:40鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(前編)①②

鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(前編)の文字起こしです (青字はナレーション)


(鬱陵島は)朝鮮半島からおよそ130km。慶尚北道(キョンサンブクド)に所属する人口1万人足らずの島だ。 

島の大きさは隠岐ドウブのおよそ1/3。この小さな島がここからおよそ90km離れた竹島の問題を調べる上で重要な鍵を握っている。

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日本の古文書によると、竹島は江戸時代から日本人が鬱陵島に漁に行く為に中継地として立ち寄っていた。

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一方、韓国側は元々竹島は鬱陵島の付属の島だと主張している。 

島根県が竹島を編入した1905年から遡ること5年の1900年。大韓帝国は勅令で鬱陵島を郡に昇格させ、行政区域を鬱陵島(ウルルンド)・竹島(チュクド)・石島(ソクド)と定めた。

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韓国側研究者はこの石島(ソクド)こそ竹島。韓国名・独島(トクド)だという。

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また中世の韓国の文献や地図に登場する于山島を、韓国側はこれも今の独島だとして歴史的にも韓国領であると主張している。 

これに対し、島根県の竹島問題研究会は反論している。

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竹島問題研究会は、竹島問題をめぐる日韓の主張を整理し分析する為、島根県が去年設置した専門家による研究会だ。

研究会の報告によると、1882年朝鮮国王の命で作られた地図には竹島が登場しないばかりか勅令が出された1900年当時、日韓両国で竹島はリァンクール島などと言われていた

石島(ソクド)を竹島とするには無理があると言う。

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また18世紀に朝鮮王朝が作った地図には所謂于山島と記された島がある。これは位置的に鬱陵島の近くにある竹嶼(ちくしょ)という島の可能性が高いのだ。 

これらの説を検証するため、今月、研究会は鬱陵島に向かった。 

そこでは調査の成果と同時に、この問題に対する日韓のギャップが見えてきた。

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-鬱陵島で見た!- ~竹島・溝は埋まったか~

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韓国浦項(ポハン)、鬱陵島への高速船が就航している。

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アナ「さて、調査の為に鬱陵島に向かう島根県の竹島問題研究会のメンバーなんですが、今回研究会が注目した島の名前があります。それは于山島。古くから韓国の地図や文献に記述され、鬱陵島とセットで語られていることなどから、韓国はこの于山島が竹島の事だと主張し、竹島が歴史的に韓国の領土であるという根拠にしているんです。

一方、こちらの朝鮮の古い地図。これは18世紀に朝鮮王朝が作成した鬱陵島の地図です。島の周りには多くの岩礁が描かれているんですが、その中のひとつに"所謂于山島"の文字が見えます。

研究会では地図に描かれた他の岩礁との位置関係などから、この島は鬱陵島の近くにある竹嶼(ちくしょ)だと推定しているんです。

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そして実際に現地を見て、この地図に描かれた于山島が竹嶼(ちくしょ)だということが判れば、その結果、于山島が竹島でないことになります

これにより、韓国側の根拠が一つ崩れると考えていて、今回の調査はそれを立証することも目的の一つとなっています。」

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下條正男氏竹島問題発端の地をですね、考査するというのが今回の目的ですし、それによってかなり様々な事実が明らかになると思います。」

浦項(ポハン)のターミナルには鬱陵島から竹島に向かう船のカウンターもある。竹島へは2つの会社が1日3往復運行し、運賃は4000円程度 

韓国が竹島を実効支配している現実を思い知らされる光景だ。 

鬱陵島までは高速船で3時間。隠岐~本土間のおよそ3倍の時間がかかる。

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(KTFは皆の心を込めて我々の領土独島を守ります・・携帯電話会社の竹島を守る基金の広告) 

長い乗船を終え、メンバーは鬱陵島へ上陸した。鬱陵島は漁業と農業の町。 

近年は観光にも力を入れている。年間20万人近い人が訪れるが、竹島観光は、観光客を増やす為の起爆剤だ。

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竹島行きの待合所では慶尚北道(キョンサンブクド)教育庁の職員組合が竹島に軍隊を駐留させる事を求めシュプレヒコールを上げていた。

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イ・チョルヨン委員長「独島は美しい島でした。独島は512年から韓国の領土、日本が領土の主張をする権利はないと思う」(教育長公務員労組)

研究会のメンバーは、鬱陵島を2時間ほどで一周する遊覧船に乗り込んだ。 

レポーター「今、遊覧船が動き出しました。これから研究会のメンバーが船の上から視察を始めます。」(カモメが飛び交う・風光明媚な映像)

海上から、鬱陵島や周りにある数多の岩礁の位置と、日韓で描かれた地図とを見比べる

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遊覧船に乗って1時間あまり、竹嶼(ちくしょ)が見えてきた。18世紀の朝鮮王朝の地図に描かれた"所謂于山島"は竹嶼(ちくしょ)の位置にあるのか?

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もしそうならば、于山島=竹島だという韓国側の主張に矛盾が生じる。 

・・・そして。

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舩杉力修氏所謂于山島って島が描いてあるんですが、これは間違いなく、えーっと今の竹島ではなくて、目の前に見える竹嶼(ちくしさょ)であるという事は、この地図とそれから現在とを見比べても間違いないと思われます。

こっから90km先の東の竹島だ、独島だという主張はもう、まったく(笑)現地を見ても地図を見ても合っていないという事が判ると思います。」(島根大学法文学部助教授・歴史地理学)

また、この日は竹島が描かれていない1882年の地図や江戸時代に描かれた日本の地図も見比べ、いずれも正確に描かれていたことが判った。

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下條氏1882年にですね、李奎遠(リ・ケイエン)って人が王様(高宗)の命令を受けて鬱陵島の調査をしているんですね。その時の地図とですね、引き合わせているんですね。その時には今の竹島をですね、見ていないんですね。そういう意味ではですねぇ、1880年代も韓国側としてはですね、現在の竹島を認識していなかったという事をですねぇ、その地図を見ながら、そしてそれを見て、この様子を見るとですねぇ、ハッキリ確認が出来ました。」(船上)



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鬱陵島の東南、8000㎡もの敷地にある独島博物館

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およそ10年前、韓国の大手企業(サムスン)が鬱陵島に建設し、今は年間10万人を超える観覧者が訪れる。 

館内には韓国側の主張を裏付けるとされる様々な資料が展示されている。

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下條教授は入り口に展示してある大きな地図を見て、早速矛盾点を指摘した。

下條氏「・・・だけど、今言ったようにコレ、まったく位置が逆ですから、これは事実を歪曲している。」

一方で、韓国側の研究者は、今回の研究会の調査や主張に対し、疑問や疑念を抱いている。

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チェ・チャングン氏古文献と古い地図からを見るとですね、独島は韓国の領土と解釈されるのが普通なんですね。

で、しかしあの、下條先生は特にですね、竹島問題研究会の中で、特に下條先生はそのー、竹島は日本の領土であることを前提として調査を始めているわけで、解釈も全ての文献もですね、日本の領土であることに解釈をひっくり返ってるんですね。

それで、で、今回の調査もその一環としてですね、その日本の領土であることを前提にしてですね、それを日本の領土の論理を作る為に来たというその意味あいが強いんで、そういう意味で一応懸念というか、相当心配ごとあります。

独島関連の資料はですね、朝鮮東海(日本海)にですね、2つの島があると。その島の距離はですね、天気がいい日にはよく見られる。そういうふうなそういう根拠が、、そういうものがあるんですね。で東海に2つの島があるんで、その1つは鬱陵島であって、もう1つは于山島であると。于山島はどれかということですね。

で、そこで今回、あの、鬱陵島を船で回った時、竹嶼(ちくしょ)という島があって、観音島という島があって、また小さい多くの島がありましてね、竹嶼(ちくしょ)と観音島、あんまり区別出来ない

ただ鬱陵島の周りの一つの島という感じ。小さい環礁というようなもの、たくさんあるんで、じゃあそれと竹嶼(ちくしょ)と観音島と、あんまりひとつの、こう大きな、島、鬱陵島と対比出来る東海に2つの島があって、1つは鬱陵島でもう1つは于山島であるんですね。

竹嶼(ちくしょ)っていうのは鬱陵島に対比してくるもう一つの島として解釈するのはあまりにも無理、無理ですね。無理ですね。酷い、酷い解釈じゃないかと(笑)思う、、」(大邱大学 専任講師)(全て日本語)

大邱大学のチェ・チャングン専任講師は今年7月、竹島問題研究会に招かれ韓国側の主張を披歴した。

今回、鬱陵島では研究会のメンバーの依頼を受け、案内役を務めている

チェ・チャングン氏「下條さんをはじめ、その竹島問題研究会がやっているその仕事を見てですね、そのー、研究会の主張もあるわけですね、竹島問題の自分なりの根拠を持ってるし、それを私も知ってですね、えー、また私は、韓国は、韓国はと言うか、まぁ竹島問題の、独島問題の本質ですけどね、本質をそのまぁ探る、そういうふうな立場でですね、その竹島問題研究会の方々の解釈を問題であるとですね、そんなに反論したりする必要があると、それでお互いのですね、研究者が向かい合ってですね、徹底的に議論することで本質が出てくると思うんですね。そういう意味で、やっぱ論議または議論が必要だと思ってるんです。」(日本語)

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滞在中はしばしば下條教授と論争する場面があった。

(韓国KBSのテレビ取材中、互いに相手国の言葉、朝鮮語と日本語が飛び交う激しい論争の様子 必死でまくし立てる大邱大学のチェ・チャングン専任講師と笑顔の下條教授)

独島博物館でも・・(まくし立てる韓国人専任講師と冷静な下條教授)

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チェ・チャングン氏「アナタのせいでですね、実際、本質、、変に解釈してですね歪曲してるわけですよ!アナタのせいで竹島問題研究会は駄目になってるわけですよ!"#$%&'()」

下條氏「いやだから、正しいことを書いてるだけですよ。」

チェ・チャングン氏「正しい事#$%&'()=」

下條氏「じゃあこれを見て下さい。」

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(江戸時代、鬱陵島から日本人を追い出したとするジオラマの前・・・・いるはずのない武士の姿が!)

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下條氏「こんな事実がありましたか?」

チェ・チャングン氏アナタ知ってるの?! アナタ、知ってるの?! アナタ?! 知ってるんですかこういうの!

下條氏「こういうのあり得ないでしょう。」

チェ・チャングン氏「見たことありますか!」

下條氏見た事・・(笑) 」

こうした韓国側研究者の思いが爆発したのが・・・・

(つづく)

後半、火病により、韓国人研究者発言の書き起こし断念・・

独島博物館内で、于山島鬱陵島の位置を逆にして展示しているように、

独島博物館のジオラマ江戸時代に鬱陵島にちょんまげ姿のサムライがいたのも完全に捏造です。あり得ません。

我が国は、江戸時代初めの17世紀初頭、鳥取藩伯耆国米子の町人大谷甚吉、村川市兵衛が、同藩主を通じて幕府から鬱陵島(当時の「竹島」)への渡海免許を受けて以降、両家は交替で毎年1回鬱陵島へ渡航し、あわびの採取やあしかの捕獲、そして竹などの樹木の伐採等に従事しました。この際、竹島は、鬱陵島に渡る船がかり及び魚採地として利用されており、我が国は、遅くとも江戸時代初期にあたる17世紀半ばには、竹島の領有権を確立していました。

また、竹島の認識という点なら、日本には正確な地図等がいろいろあります。

我が国が「松島」と「竹島」の存在を古くから認知していたことは各種の地図や文献からも確認できます。例えば、経緯線を投影した刊行日本図として最も代表的な長久保赤水(ながくぼせきすい)の「改正日本輿地路程(よちろてい)全図」(1779年初版)ほか、竹島と鬱陵島を朝鮮半島と隠岐諸島との間に的確に記載している地図は多数存在します。これに対し、韓国が古くから竹島を認識していたという根拠はありません

人さし指検証するまでもなく、于山島が竹島(独島)のわけがありません。鬱陵島から肉眼で見えるというのも怪しい~(;一一)

韓国人が竹島を領有したと言い張る512年は、日本日本聖徳太子  韓国韓国高句麗・百済・新羅 の時代・・・そんなの意味ある??

サンフランシスコ講和条約・・竹島について、日本は、国際社会の中でちゃんと手続き踏んでいたから、日本領と認められて、韓国は、異議を唱えたけど戦争取得じゃないから却下されたという簡単な話。

そっちじゃ勝ち目ゼロだから、竹嶼を竹島とすり替え、展示物捏造してまでも(思い込みか勘違いかも)歴史的に領有してたことにしちゃってるからややこしい。

次に出てくる研究者たちも、冷静じゃないし、全然客観的じゃない・・・だめだこりゃ

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