朝日の三ホンダ

2019年05月04日16:48「(あの嘘つき)安倍君、憲法をいじるのはやめろ。大人しく身を引け」元NHK・永田浩三氏、安倍総理へ逆恨みの訳、#NHK番組改変問題 とは

永田浩三氏が憲法記念日の3日、東京都内で開かれた護憲派集会でマイクを握り、安倍総理への私怨をぶちまけました(呆)

2001年放送の、ETV特集シリーズ「戦争をどう裁くか」の第2夜「問われる戦時性暴力」(※昭和天皇をレイプで有罪、戦犯にするトンデモ番組)を統括していたのがこの「Nプロデューサー」

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«  NHK籾井会長に対し、"専門家"大谷昭宏とNHK元職員・永田浩三とサンデー毎日・潟永が「資質」批判&人格否定»
2015年3月24日

 NHKの番組改変問題を都合よくすり替えてスピーチしています(呆)

この際、「朝日新聞が一面で嘘記事」を書いて、安倍さんと故・中川さんを徹底的に叩いていた件も、安倍さんと中川さんの生証言も含めて振り返ってみましょうか。

まずは、その永田氏の発言を記事にしていた産経新聞から右

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元NHK・永田浩三氏「安倍君、憲法をいじるのはやめろ」2019.5.3 憲法記念日

 憲法記念日の3日、東京都内で開かれた護憲派集会で、 元NHKプロデューサーで武蔵大教授の永田浩三氏がマイクを握った。安倍晋三首相と同じ1954年生まれであることを明かした上で、「大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい」などと強調した。発言の詳報は以下の通り。

 「皆さん、こんにちは。32年間、NHKでプロデューサー、ディレクターをしていました。今は大学の教員として若者とともにドキュメンタリーを作ったりしています。今日は、総理の仕事をしている安倍晋三君について話したいと思います。知らない人は、 あの嘘つきといえば思い出されるかもしれません」

 「私と安倍君は同じ1954年生まれです。同じ学年には(共産党委員長の)志位和夫君、(元文部科学事務次官の)前川喜平君、ドイツの首相、メルケルさんがいます。安倍君は福島(第1)原発事故の後、すぐに原発をやめると決めたメルケルさんとは相性が良くないみたいですし、加計学園の獣医学部を作るのが、いかに無理筋だったかを証拠立てて語る前川君が苦手なようです。あと志位和夫君も苦手みたいです」

(中略)

「『日本を、取り戻す。』『がんばれ! ニッポン!』。その旗を振る安倍君、少し了見が狭すぎませんか」

 「大学を卒業し、安倍君はサラリーマンを経て、政治家になり、私はNHKのディレクターになりました。ある時、思いがけない接点ができました。2001年のことです。私は、日本軍の慰安婦として被害に遭った女性たちを扱ったNHKの番組の編集長でした。一方、その時、安倍君は内閣官房副長官。 君は放送の直前にNHK幹部たちにちょっかいを出し、番組が劇的に変わってしまいました。永田町でどんなやりとりがあったのか。その後、朝日新聞の取材で輪郭が明らかになっています」 「私は抵抗しましたが、敗れました。体験したことを世の中に語ることができず、孤立し、長い間、沈黙を続けました。悔しく、また恥ずかしいことです。あのとき君はそれなりの権力者でした。放送前に番組を変えさせるなんて、憲法21条の言論の自由、検閲の禁止を犯すことになり、 そのことが世の中にさらされれば、君は今のような総理大臣になっていなかったことでしょう

 「今、官邸記者会見で、東京新聞の望月衣塑子記者が菅(義偉)官房長官からさまざまな圧力を受け、質問が十分にできない中、それでも、われわれの知る権利の代行者であろうと必死で頑張っています。私には人ごととは思えません。でも、私と大きく違うのは、望月さん自身が勇気を出してSNSや集会で状況を発信し、市民とともに事態を共有することで、ジャーナリストを含めた連帯の輪が広がっていることです。市民とジャーナリストの連帯、メディアを市民の手に取り戻す。希望の光がわずかに見える思いです」

 「安倍君の話に戻ります。君が以前アメリカを訪問したとき、キャロルキングの『You’ve Got a Friend』という曲が好きだと言いましたね。『どんなに苦しいときでも友達でいようよ』。僕も大好きですし、その感覚はわかります。でも、残念だけど、君とトランプ米大統領は友達なんかじゃない。欠陥だらけの高額な兵器を買わされるカモにされているだけです。君には戦争の中で傷ついた人、声を上げられない弱い人を思いやる気持ちが欠けています。君の『You’ve Got a Friend』は友達にえこひいきをし、国の仕組みを私物化することです。それは友情ではない!」

 「友情とはもっと気高く素晴らしいものです。君は実力以上に大事にされました。これ以上、何を望むことがあるでしょうか。同い年、同じ学年として忠告します。 『これ以上、日本社会を壊すことはやめなさい! これ以上、沖縄をいじめるのはやめなさい! 大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい!」

 「歴史から学ぶことが嫌いで、不得意の安倍君、戦争の道を断じて進んではなりません。30年前にベルリンの壁が壊れたとき、私は東欧各地の取材をしていました。そのとき、人々が何より大事だと考えたのは、言論の自由と連帯、そして多様性です。憲法21条に明記された言論・表現の自由、一方、放送法第1条には『放送は健全な民主主義に資すること』とあります。健全な民主主義というのは少数者の意見を大事にし、多様性を認め、不埒な政府の横暴にあらがい、連帯することです」

「今日は5月3日、32年前、朝日新聞阪神支局で小尻知博記者が銃弾に倒れました。言論の自由が脅かされる社会なんてあってはなりません。ここにお集まりの皆さんが思っておられるのは多分、こうだと思います。リセットすべきなのは、元号ではなく、今の政権なのだと」

 「『All governments  lie』  今の政権は嘘をつく、今の政権は嘘をついているのです。嘘にまみれた安倍政権こそ終わりにすべきです。 心あるジャーナリストとの連帯で、安倍政権を今年中に終わりにさせましょう。ありがとうございました」 

エッラそうに上から目線でスピーチしたようだけど、この大嘘つきめ!盗人猛々しいとはこの事だ!恥知らず!何が「心あるジャーナリストとの連帯」だ! どーせこんなメンツでしょ?! 右

«菅官房長官VS東京新聞記者・望月衣塑子。(現役新聞記者含む約600人)「知る権利守ろう」首相官邸前デモ 【上田晋也のサタデージャーナル】»2019年3月17日

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P1350790 P1350777(←新聞労連・南彰委員長)

「NHK番組改変問題」は朝日新聞のデッチ上げだった事が、既に明らかになっています。

だけど、そもそもNHKがこんなトンデモ反日番組慰安婦問題などを扱う民衆法廷(模擬法廷)の日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷(略称:女性国際戦犯法廷、主催:VAWW-NETジャパン)を作って放送しようとする事自体おかしい!狂ってる!

どこの国を探しても、こんな外国勢力の言いなりの、一方的な自虐番組を作る公営放送局なんかないよっ!

 知らない人の為に少しおさらいしてみましょう右

«NHK「ETV2001  問われる戦時性暴力」番組改変問題も、そもそも朝日新聞捏造記事の波及から»2014年8月11日

NHK番組改変問題を憶えてますか?

人さし指ザックリ言うと、「ETV2001  問われる戦時性暴力」(2001年放送)で、政治家が介入したと朝日新聞が騒ぎ立て、NHKと朝日新聞が紙面と放送でガチバトルしていたアレです。

私はそのNHKの番組自体を見てないけど、当時、サヨク番組で何週にも亘ってずーーっとこの話題を取り上げていたので良く憶えています。(その泥仕合の模様はwikiで)

そのサヨク番組では、朝日新聞を大応援してNHKと安倍さん・中川さんをボッロクソに言ってました。CS朝日ニュースターの【愛川欽也パックインジャーナル】なんですけどね(笑)

中川さんの完全な生反論・抗議、書き起こし右

«【朝日の三ホンダ】 故・中川昭一氏VSと朝日新聞OB・遠藤正武氏のバトルで見える、朝日新聞の庇い合い体質  【ニュースの深層】» 2014年9月18日

2006年5月放送分の、CS朝日ニュースター【ニュースの深層】という番組で、

上杉隆がキャスターの日、ゲストの中川昭一氏と朝日新聞OBの遠藤正武とのバトルが、朝日新聞内部の庇い合い体質をよく表していたのを思い出したので、文字起こしして記録しました(やや要約)

人さし指NHK番組改変問題「朝日新聞虚偽報道」事件を知らない方も(あとで解説しますが)とりあえず読んでみてください。

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安倍さんの生反論、書き起こし右(永田浩三の事を「Nプロデューサー」と言ってる )

«【NHK「ETV2001 問われる戦時性暴力」番組改変問題】 に関する安倍総理の見解(2009年)【チャンネル桜】と、朝日新聞・TBS。»2017年11月13日

「モリカケ」で、印象操作だけで安倍総理を貶めようとする朝日新聞・NHK・TBSの姿勢をみるにつけ、

1995(平成7)年、2回にわたって放送されたETV特集「50年目の“従軍慰安婦”問題」 (※昭和天皇をレイプで有罪、戦犯にするトンデモ番組)

をめぐり、「朝日新聞が一面で嘘記事」を書いて、安倍さんと故・中川さんを徹底的に叩いていた事を思い出します。(中略)

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安倍総理「特にこの番組について言えば、報道・放送する側がその影響力をしっかりと自覚をしながら番組を作る際には、放送法に則って真剣に番組を作っていく必要があると思いますね。

放送法には明確に3条の2に、政治的に公平である事がありますね。そして報道は事実を曲げないでする事。と書いてありますね。
この、報道は事実を曲げないという事においてもこのNHKの番組は問題あると思いますね。

そしてもう1点は意見が対立している問題については出来るだけ多くの角度から論点を明らかにする事。これが大変に大切な事だろうと思いますね。
様々な意見があるのは当然ですね。しかし放送する際にはその番組を作るプロデューサーなりディレクターが自分の考えで番組を作ってはダメなんですよ。

この問題については意見が対立をしている問題という事であれば、公平に2つの対立している意見を2つとも紹介する。あるいは2つの考え方を紹介していくという姿勢が必要だろうと思いますが、

むしろそういう意味においては、場を提供する役割を番組が示さなければいけないのに、番組自体あるいは番組を作っている人自体が思惑を持って番組を作っているという問題ですね、(ジャパンデビューの話 略)

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NHKについては今、水島さんが仰いましたが、随分前に、私が幹事長代理の時かな? 中川さんが通商産業大臣の時か経済産業大臣の時だと思いますが、

その時にNHKの番組が、この番組は女性戦犯法廷という、トンデモない、私から言わせたら問題を含んだ番組を作ったんですね。

昭和天皇をいわば、(言いにくそうに)レイプで有罪というね、戦犯にするというトンデモない番組があった訳ですね。

しかもその罪状が、今私が申し上げたような罪状も含めて有罪というトンデモない番組であった。

で、しかしそういう意見を言う人が居るという紹介は良いですし、その人が自分の意見をそこで言う場を与えるのは私は構わないと思いますよ。
しかし、中身が明らかに不公平であったと。明らかに様々な意見があると言っても良い訳ですが、むしろ大多数の意見を切り取って、一部の少数の意見だけ。
しかもそれを作っていた人達はですね、非常に恣意的な人々だった
んですね。

しかもその裁判自体は、北朝鮮の人が検事役になると。
しかもその検事役になった北朝鮮の人は北朝鮮の工作機関にも関わりがある人と、こうやっているわけですから、これまぁビックリするなぁと。

それをですね、その番組はその番組の問題として、この事が問題になったのは、朝日新聞がですね、この番組について、放送される前に事前にNHKの人を呼びつけて放送を止めろと圧力をかけたといって一面で報道しました。

これが明らかにこの報道が捏造であった事はいまや明らかになりましたね。で、朝日新聞自体も事実上は認めているようなものですね。

中川さんがNHKの関係者と会ったのは、放送されれた後だというのが明確になりました。
そして私の場合も呼びつけていないという事が明らかになりました。

NHK側の人が私の所に、、まっ予算の説明かなんかでやってきて、その時に番組についても説明しましたが、私は公平・公正にやってくださいという事しか言わなかった

その時に来たのが数名おられたんですね、私が嘘をついていれば関係者たくさんいるんですから、朝日新聞は何度も自分達が報道した事が正しいという事を証明しようと、何百人の人たちにも当たって、『こういう事安倍さんやってませんか?』『安倍さんから呼びつけられたんじゃないですか?』とやってましたけど、事実は1つも出てこなかったんですね。

これで明らかになったのは当時のこの朝日新聞側は実はこの番組を作った人達と同じグループに所属をしていた。そしてあるいはそれは北朝鮮側とも私は関係していたのかなぁと思いますね。

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当時、私も中川さんも北朝鮮に対して厳しい制裁をしろという主張をしていましたから。

私はあれは政治的テロだったのかなぁと思っていますが、残念ながら、あの時に例えば私と中川さんを告発したNというプロデューサーがいるんですが、呼びつけられたと言って事前に検閲した圧力をかけたと言った。

彼が言った事は全くのでっち上げだったのが明らかになりましたね。

我々は政治家ですから、選挙を経なければこの地位が、、国民の代表として仕事が出来ない立場ですね、地位を確保できない立場であって、ああやって報道されれば選挙において大変なマイナスになるんですが、
その行為を行った人は何の責任も追求されないというこれが報道する側の権力の恐ろしさなのかなぁと思いますね。」・・

朝日新聞の私怨右

«朝日新聞OB(高橋浩祐 氏)が振り返る、『安倍批判はうちの社是』・・それが決定的になった事件 【そこまで言って委員会NP»2017年7月 9日

元朝日新聞・高橋氏「金美齢さんが、朝日の事書いてあるんで。安倍批判はうちの社是?。

確かに僕、朝日新聞入社した時に、新人研修で言われたのは、朝日が他の新聞と違うのは、過去に対して真摯に向き合うかどうかが違うんだっていうふうに言われたんですよね。

それでそこでやっぱり安倍さんと考え方が違って、一番安倍さんと朝日が決定的になったのが

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2005年のNHKの教育テレビで、慰安婦の法廷裁判のやつを放送した時に、安倍さんと中川昭一さんが、NHKの番組に介入して変えさせたっていうので、、

金美齢氏「だから介入っていうのが違うの。 終わった後にこれ違うだろっていう意見を言ったって、それを介入したと言ったのがNHKと朝日新聞なのよ。」・・

メディアってこんなもん右

«毎日新聞記者の犯罪行為と、朝日新聞の「三ホンダ」が日本を貶める為にやった事【虎ノ門ニュース】» 2018年9月18日

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NHKの報道ディレクターがしばき隊右 

«NHKの報道ディレクター・今理織氏が「しばき隊」だった件&『#Youtubeのネトウヨ動画を報告しまくって潰そうぜ』やってる人達»2018年5月25日

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NHK組織の金満っぷりと、異常な犯罪率右

«「火曜特集 これでいいのか?NHK」(受信料・平均年収・退職金・資産・職員犯罪率・・)【#虎8】» 2018年10月 9日

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居島氏「受信料は年間で4万円近く。

NHK受信料 月額3230円
職員の平均年収 1780万円
職員の退職金 2019万円
NHK資産 1兆1162億円
(←番組終盤で訂正)
職員の犯罪率は民放の30倍、民間企業の50倍
」・・

マスメディアのおごり、恐ろしいですね。

そしてメディアの中には「あんな人達」がいーっぱいいます。

«中核派とは・・? 須田氏「マスコミ業界の中に物凄く、かつて過激派・学生運動やった人達が多い」 【ニュース女子 】 »2016年7月26日
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テレビメディアがサヨクに乗っ取られていると言われて久しいけど、NHKには特に多いみたい。

この永田浩三も、そもそも2001年に昭和天皇を貶めようとしているとこからして、活動家の仲間だったんでしょ? ?

だから、安倍さんと中川さんを貶めようとした・・そして今!またそのネタを蒸し返しているワケ。

NHKや朝日新聞は「真実」じゃないものがいっぱい。騙されちゃいけません。



2014年09月18日16:31#朝日の三ホンダ 故・中川昭一氏VS朝日新聞OB・遠藤正武氏のバトルで見える、朝日新聞の庇い合い体質【ニュースの深層】

2006年5月放送分の、CS朝日ニュースター【ニュースの深層】という番組で、

上杉隆がキャスターの日、ゲストの中川昭一氏と朝日新聞OBの遠藤正武とのバトルが、朝日新聞内部の庇い合い体質をよく表していたのを思い出したので、文字起こしして記録しました(やや要約)

人さし指NHK番組改変問題「朝日新聞虚偽報道」事件を知らない方も(あとで解説しますが)とりあえず読んでみてください。

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杉隆氏「・・えーっと、今日は番記者の方もかなり多数別室に来てご覧になっていると思うんですが、まず本題のBSE・食の安全に入る前に、どうしてもちょっとジャーナリストとして1つだけ伺いたいのがありまして。

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実はここ【ニュースの深層】の建物は朝日新聞の中にあります。

で、えー、朝日新聞というと丁度今から1年位前、NHKの番組改編問題に関して中川さんの記事が出ました。これですね。

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まあ番組改編が。NHKの番組に事前に、中川さんが介入して結果として圧力をかけたという(朝日新聞の)記事なんですが、まっ率直なところこれ圧力をかけたんですか?

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中川昭一氏まっっったく事実無根ですね。

突然、朝日新聞の社会部の記者が、私が長崎に居る時に電話かかってきまして、何年も前の話で突然電話が掛かってきたもんですから、こういう民間団体の模擬裁判をNHKが放送するという事の記憶はありましたけれども、確か放送は1月30日だったと思いますけれども、それに関心を持っていた事は事実ですけども、曖昧な記憶だという事を、その記者に申し上げたらこういう風(大騒ぎ)になって。

徹底的に調べた結果、NHKの人が予算の関係で私の所に来たのは2月の2日だったと思います。3日だったかな。」

上杉氏「2月の3日、放送の後っていう事ですか?」

中川氏「ええ。に、お会いしたという事がもうハッキリしました。その後この記者、私が一度会いたい、公開の場で会いたい、って言っても一切逃げて出て来ない

卑怯ですね。どうぞ出てきて、今からでも遅くないから出てきて下さい。逃げまくってますね。社を挙げて守っているんじゃないの?これ。」

上杉氏「そんなことは・・まあ私、朝日の人間ではないんですけど、」中川氏「じゃあ貴方が言うことない(笑)」

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上杉氏「そうですね(笑)、まあ基本的には率直な印象としては中川大臣もまあ今日ここで言ってますし、また安倍官房長官に関しては、同じように記者会見の中で、、」

中川氏完全に私の場合は後に会ってるんですから。それが違うんだったら、どうぞジャーナリストの良心があるんだったら、きちっと証明してください。ええ、逃げまくってますよ。この人は。」

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上杉氏まあこの記者の方はまだ朝日にいらっしゃるんで、是非【ニュースの深層】に出て反論して頂きたいと思います」

中川氏「・・しかも昇進してるとかいうからねぇ。」上杉氏「昇進?そうですか(笑)」

中川氏名前言ってもいいけどね、この場でね。」上杉氏「まあ火曜日8時、是非この記者の方は来て頂きたいですね。」

中川氏「おお、ここで対談やらしてください。是非やらしてもらいたい。」

上杉氏「はははは、次回。お呼びして・・・よろしくお願いします」

中川氏「ここで堂々とやりたいね。 逃げまくるなと。一年半、、」

ここからは最後の〆の場面です。朝日新聞のOB(遠藤正武)と中川氏のバトル。

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上杉氏「大臣から色んな話を伺いましたが、どうですかね?大臣のお話。」

遠藤正武氏「そうですね、あのねぇ、非常に為になるね、興味のある話を聞かせて頂いたんですけど、

冒頭の話でね、やっぱり朝日新聞と中川さんと安倍さんと、まあ非常に対立した関係にある・・・今でもあるんですけども、その話が出たので、(微妙な問題ですから)それでまず最初にこういう問題のある中で中川さんがスタジオに来て頂いた事について凄く感謝して、、」

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中川氏「いや別に朝日新聞と私が対立しているんじゃないですよ。朝日新聞の中の、ごく一部の、、」 遠藤氏「そうなんです、うん。」

中川氏マスコミ人とはいえない人間が、卑怯な態度を取っているというだけの話で」

遠藤氏「で、まぁその事についてですね、ぼくも朝日新聞のOBとして全部背負って立つつもりはまったく無いんですが、

そいでもう1つは取材というのは、1人の個人の記者がほんと責任をもってやる事であって、まぁそれを社がバックアップする体制はあるにしても、第一義的にはそういう記者そのものの責任なんですよね。

それで、、我々の常識としては、最初にその記者が中川さんに電話で聞いた時にですね、中川さんが『ああそれ、全く、全くそういう事は無い』とハッキリ100%こう否定されたら、もうあとの質問は無いはずなんですよね。」

中川氏「『4年前の何月何日にねぇ、誰とどういう話しました?』って突然ですね、電話かかってきて答えられます? ボクはそれほど頭良くない、記憶力無いな。だから『私の記憶が間違っているかも知れませんけど、そんな事は無いと思いますよ』と言ったんです。」

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遠藤氏(どろもどろ)「分かりました。だから、あのー、ま、これはそのー、その記者と中川さんでここでやり取り、が実現したとしても、これは言った言わないの事になるので、この問題はあの、もう短い時間の中でとっても議論できないと思うんですが、

あのー、やっぱりその・・今後の事もあると言うかね。今後、記者の質問に対しては、その、NOと言う時は、もう完璧にNOと言って頂ければ、」

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中川氏それを仰るんだったら、裏づけ取ってからやって下さいって事ですよ。じゃあ取材した方の勝ちだと、、反証責任はこっちにあるという事ですか? (いやっ、、)

私はだから反論したんですよ。議員会館の面会票まで出して反論したんですよ。まず時間的に(それは後日、、) そうですよ、だったら訂正すべきじゃないですか。その時はそうだったかも知れないけど、百歩譲ってそうだったとしても、事実関係を私は証明したんだから。の後反論しないまま逃げまくってるんですよあの記者は

それをだから、そういう風におっしゃると会社がそういうのを守っているじゃないか、庇ってているじゃないかと。」

遠藤氏「いや、それはねぇ、バックアップ体制はあるけれども別に守っている訳じゃなくて、、」

中川氏正義は守ればいいんだけど、卑怯を守る必要はありませんよ。」

遠藤氏「だからそのね、彼は"卑怯"であると、、その記者がいうのはね、やはりそれは少し、いくらなんでもね、その人の全否定になる訳ですから、彼はその要するに真実を証明しようとして中川さんにアプローチしてる訳ですから、、」

中川氏だからそれが違ったんだったら、私と党を挙げて 安倍さんも含めて、出来るだけの事をやって、是非公開討論もやりましょうと言っても一切出てこないじゃないですか。」

遠藤氏「だからそりゃ、あのー、一対一で行くというと結局水掛け論になりますからね」

中川氏「だから公の場でやりましょう。」

遠藤氏「だからそう、色んな資料をですね、まだそれは集めている最中です。」

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中川氏「ああ、また反論するわけ。」遠藤氏「いやまぁそれはどうか分からないけれども、、」

中川氏社を挙げて。(そんな事はないですよ、そりゃ、、)あ~じゃあいよいよ裁判という事になっちゃうね、これね。」遠藤氏「それも1つの方法だと思います。」上杉氏「どうもありがとうございました。」

中川氏「んー・・・あまりそういう事を言うとね、っぱし社が守る、あの本田さんを守る、、聞いてる人は守ると誤解されるかも知れないれないから。」

遠藤氏「しかしバックアップ体制がないと、記者が活動できないという事もあります。」

中川氏「だってそれは社の記者だから、最終的には社の責任じゃないですか、そうすると。」

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上杉氏「この件に関しては私もずっと取材していましたがまっここではとりあえず・・」(時間切れ)以上

人さし指中川さんが意図的に口にした「本田さん」という本田雅和記者は右

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本多勝一松井やよりを師と仰ぐ。朝日新聞社に入ったのも、両人に憧れていたためと語る[2]。」

というような人物で、「朝日の三ホンダ」の一角右

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南京事件報道などで有名な本多勝一、1989年のサンゴ捏造記事を書いた本田嘉郎カメラマンと本田雅和記者をあわせて「朝日の三ホンダ」と呼ばれている[17]

また、評価としても、いかにも朝日の記者というカンジ右

朝日新聞社の後輩である烏賀陽弘道も「記者会見でいきなり自分が演説を始めたり、延々と質問をして会見をジャックしてしまう記者は、朝日の先輩で二人いました。本田雅和記者と菅沼洋一郎記者です」と証言している[16](本田は、記者会見で、長時間の質問をする事が多い)。

人さし指で、この番組に出ていた朝日新聞OBの遠藤正武、こっちも凄いタマ。ふらふら

麻生さんがゲストの時に、「竹島の海底の名称を韓国式に変えさせても良いじゃないか、創氏改名したんだしぃ」みたいにグイグイ迫っていました(・・;)

麻生さんに売国を勧める遠藤正武@反日朝日 - nicozon

www.nicozon.net/watch/sm14914748

朝日新聞の記者って・・・正義とか国益とか全然関係ないのが良く分かりますね。何より無礼だし!勝ち誇り

朝日ニュースターは、そういう記者やOB、在日や反日日本人をいっぱい投入し、朝日新聞社の中から放送していました右

アカヒの電波工作。朝日新聞大株主のCS放送局「朝日ニュースター」とはより

・・今日は、その反日偏向番組のいくつかを紹介します[E:downwardleft]

それぞれの番組のメインの司会者が、シンスゴ・葉千栄・・金慶珠・上杉隆・青木理・金子勝・・

サブが・中山千夏・永六輔・下村満子・荻原博子・落合恵子・吉永みち子・重信メイ・中村うさぎ・二木啓孝・佐高信・石坂啓・・

というラインナップ。今思えば、皆アカヒマインドのオンパレードだったなぁ・・・(遠い目)

人さし指それもそのはず、この朝日ニュースターの主要株主は 朝日新聞社 83.2% (2011年3月31日時点) テレビ朝日 朝日放送 という構成ですから。

で、ボヤキがてら、朝日ニュースター (110) カテゴリー作って記録してました。

例えば、このニコニコ大辞典の『パックイン』解説 でなんとなく全体像も分かって頂けるかと右

関連記事右

《NHK「ETV2001  問われる戦時性暴力」番組改変問題も、そもそも朝日新聞捏造記事の波及から》 より

NHK番組改変問題を憶えてますか?

人さし指ザックリ言うと、「ETV2001  問われる戦時性暴力」(2001年放送)で、政治家が介入したと朝日新聞が騒ぎ立て、NHKと朝日新聞が紙面と放送でガチバトルしていたアレです。

私はその番組を見てないけど、当時、サヨク番組で何週にも亘ってずーーっとこの話題を取り上げていたので良く憶えています。(その泥仕合の模様はwiki で)

その番組では、朝日新聞を大応援してNHKと安倍さん・中川さんをボッロクソに言ってました。CS朝日ニュースターの【愛川欽也パックインジャーナル】なんですけどね(笑)・・

何度も過去に記事にしたけど、安倍さん・中川さん・麻生さんの悪口ばかりの二時間番組とか、在日だらけで日本人の悪口ばかりのキモ番組とか・・長年垂れ流しし続けていたなぁ・・・(遠い目)

朝日ニュースターが消滅したのは、ネット社会になって、その人達の言論が通用しなくなったせいだと思います。この中川さんと朝日OB・遠藤氏の議論聞いて確信しました。

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