2015年09月08日09:42中国国営メディア、天皇陛下に謝罪要求、天安門事件で窮地の中国を救った天皇陛下の覚悟とそれを政治利用した中国 後半 【新報道2001】

前記事の続きです。

石平氏の、習近平が去年、年3回設定した「反日記念日の影響」と、

アジア各国・日本の戦中戦後の歴史を研究しているアメリカ人の「日本は自虐史観から脱しないと・・」というコメントを、日本人は肝に銘じなければ!

中国の専門家、石平氏。

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過去に一度謝罪すればそれで終わる話じゃなくて永遠に謝罪してくれないと困ると言うのが習近平の言い分です。

こういう事を長期的な国策としてもっていくつもりですわね。このカードさえあれば中国が対中関係において、常に日本より上に立つ事が出来るという計算があるんです。」

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永遠に使い続けられる外交カードとして用い、更に9月3日の抗日戦勝記念日のほか、9月30日の烈士記念日12月13日南京大虐殺追悼記念日

去年、習近平国家主席が立て続けに制定した記念日に、この外交カードを強化する意味合いがあるという。

石平氏歴史認識で日本を叩くという事を国策としてもっていくならば当然、国内においても反日教育を継続させなければならない。

国家的記念日と一旦制定されたら、来年も同じ事をやるでしょう。10年後もやるでしょう

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要するにその前後になれば中国のテレビも映画も反日一色という事です。

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要するに、これから中国の国民、男女老若問わず、毎年年に3回反日教育を受けるんです。そうなると、はっきりいてもう本当の意味での日中友好は永遠にもう不可能です。そこは断言できます。」

歴史問題を盾に有利に対日外交を推し進めようとする中国。それに対する日本がとるべき態度とは・・ 

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アメリカ人のモーガンジェイソン氏は、太平洋戦争で日本と戦った祖父を持ち、アジア各国、日本の戦中戦後の歴史を研究する人物

日本の兵。そしてアメリカのつわもの。兵士としては両側が非常に潔く男らしく戦ったと思っています。

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日本が真っ向勝負していたのは共産主義でして、責任を持って自分の国を守ろうとしていまして、

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その戦争に対する罪悪感はアメリカに押し付けられている自分だけが悪かったと思っている限り、ずっと永遠に弱体化をさせられていく思っています。」

(VTR終了 スタジオトークはやや要約)

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須田氏中国が天皇陛下に謝罪を求める論説記事は理解に苦しむが?」

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古森義久氏中国が日本に対し一貫して、ずっと持っている国家戦略の1つの顕れ。日本側はマナーに反すると提起してもいいが、

より重要なのは、中国が求めている謝罪・要求を行えば、状況が良くなる・友好になるという認識は全然誤りで、冷静に毅然と対応すべき。」

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朱建栄氏「そうは思わない。

この記事は国営・新華社の論説の配信ではなく、ネットの書き込み記事で、そもそも私はその記事には賛成しないし事実誤認だと思う。

色々調べたら、昭和天皇も戦争は二度としない、中国に申し訳ない事をしたと。1973年に、初代在日中国大使も赴任前に天皇のお言葉として中国に伝えている。

そういう事を日中の国民もそれをもっと知り、謝罪しろではなく、特に今の天皇陛下が平和の為に尽力されているのを認識して、日本は歴史の教訓を忘れない。中国はいちいち煩く言わない。と一緒に前向きに進めるべき。」

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自民党・稲田朋美氏「中国が常に歴史カードを切り続けて、日本が侵略国家で世界で最も残虐な民族であるというプロパガンダを広めてきたのは中国の国策・国益としているのは理解できるが、

日本としては、何が真実で何が真実でないのかきちんと冷静な反論していくのが重要で、しかも今回陛下まで持ち出したのはあまりにも非礼だ、、」

前記事にも書きましたが・・とにかく、習近平の「反日」への決意を感じます。

でも、「大規模な"抗日戦争勝利70年の記念行事・軍事パレード"」だの、「天皇陛下に謝罪」だのやり過ぎました。

古森義久氏も皮肉で言っていたけど、盛大にやってもらって日本にとっては良かった

欧米でも覚醒した人も多いと言ってましたが、それはこんな形で表れてきています(イギリス・エコノミスト紙)右

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人さし指あと、アメリカ人のモーガンジェイソン氏の流暢な日本語のコメントを聞いて、

「戦争に対する罪悪感はアメリカに押し付けられている」

自分だけが悪かったと思っている限り、ずっと永遠に弱体化をさせられていく

人さし指人さし指戦後の占領期にGHQ(連合国軍総司令部)が、日本に施した「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」 を、地上波[E:tv]で、アメリカ人が語る時代になったんだなぁと感慨深いです[E:confident]右

GHQ、日本人洗脳工作の証拠 マスコミが守る「プレス・コード」の存在    連載:ニッポンの新常識 ケント・ギルバート 抜粋[E:downwardleft]

前回の連載で、GHQ(連合国軍総司令部)が日本の占領政策の1つとして行った、WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)の存在について触れた。戦争についての罪悪感を日本人の心に植え付ける宣伝計画である。

(中略) 

 GHQは、ラジオや新聞で流す情報を検閲などでコントロールし、戦後の日本人が「戦争は日本が悪かった」「連合国は悪い日本を懲らしめた」「愛国心は戦争に繋がる悪いものだ」と考えるよう、さまざまな方法で洗脳工作を行ったのだ。

 1945年9月21日に通達された正式名称「日本に与うる新聞遵則」は、通称「プレス・コード」と呼ばれる。WGIPの重要要素の1つである。新聞などの報道機関を統制するために、30個の禁止項目を定め、違反した場合は発禁などの処分が行えた。日本のマスコミは今でもこのプレス・コードを守っているように感じる。

 例えば、安倍晋三首相は、日本国憲法の草案を法律の素人のGHQ職員が英語で書いたという歴史的事実を、自身の公式サイトに記載し、国会でも話している。ところが、マスコミはこれを無視する。プレス・コードの第3項で禁じられているからだろう。マスコミは日本国民の洗脳を解かれたくないらしい

 ところで、第28項は「虚偽の報道」を禁止している。この項目だけは堂々と破るのかと思ったら、もともとGHQが虚偽の報道ばかりさせたから、最初から何も変わっていないと気がついた。

【痛快!テキサス親父】日本は特定のアジア諸国のようにならないでくれ WGIPとマッカーサー証言 抜粋[E:downwardleft]

・・・俺も、マッカーサー証言については、少し聞いたことがあった。渡部先生の話を聞いて、もう一度、調べてみた。

 すると、マッカーサー元帥は同委員会で、先の大戦について「Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security(=日本が戦争に突入したのは、主に自衛の必要に駆られてのことだった)」と証言していた。

 マッカーサー元帥については、今回のジャパンツアーでも、日本人に戦争についての罪悪感を植えつけるための情報宣伝計画「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」を主導したことへの厳しい批判が、参加者から寄せられた。

 WGIPについては、友人で弁護士のケント・ギルバート氏も『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)という本を書いて、「戦後70年、日本人は洗脳に縛られている」「今こそ日本人としての『愛国心』と『誇り』を取り戻してほしい」と訴えている。俺も同感だ
 

 そんなWGIPを主導したマッカーサー元帥が、米国による経済封鎖を指摘しながら、日本と日本人の「戦争での悪意」を否定するような証言をしていたわけだ。日本人が自虐史観から目覚める助けになると思う。・・・

これが戦後の元凶だ! 米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘

《元ニューヨークタイムズ東京支局長、ヘンリー・ストークス氏「河野談話はプロパガンダに利用」&「日本はアジアの希望の光」 【新報道2001】》 抜粋[E:downwardleft]

・・・2013年11月6日 憲政記念館にて

 

大東亜会議70周年記念大会 ⑦ ヘンリー・ストークス「日本はアジアの希望の光だ」 

 

(元ニューヨークタイムズ東京支局長で、三島由紀夫と深い親交があり、日本の歴史や文化について極めて客観的な立場から正当な評価を与えてこられた方という紹介のあと・・) 

 
皆様、こんばんは。ヘンリー・ストークスです。

このシンポジウムは1943年の11月5日、6日に東京で開催された大東亜会議の70周年を記念して開催されております。

このような歴史的な瞬間を皆様と共にできることをたいへん光栄に存じます。

20世紀で最も驚くべき展開は、500年続いた植民地支配、その禍が終焉を迎えたことにあります。

白人による支配が霧散してしまいました。
誰もがまったく予想しなかったことです。

1930年代末に「インドの独立はいつになるか」と問われたネルーは、「70年代には実現するかもしれない」と答えました。

つまりそれは、「私の亡き後に」という意味です。

ところが1940年代初頭には、インド人たちの間に独立の気運が突如として高まりました。
なぜ独立の気運が高まったのでしょうか。

答えは簡単です。
第二次大戦が勃発し白人の植民地支配500年のドラマに出現した新興勢力が、白人の植民地支配に痛烈な打撃を与えたからです。
 
その新興勢力こそ、日本でした。・・・

人さし指そして、今後日本がやるべき事は、稲田さんが言われたように「日本としては、何が真実で何が真実でないのか、きちんと冷静な反論」していく事しかないと思います。

「天皇陛下の謝罪要求」報道で日本政府、中国側に強く抗議「礼を著しく失している」2015.8.28

それを日本のマスコミが後押しすべきだけど・・・そこが一番の問題かと[E:sweat02]

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この記事へのコメント

6. Posted by さくらにゃん   2015年09月09日 13:34
<p>●いつも読んでいます さん</p>
<p>>昨日TBSの「Nスタ」を通りすがったら、天安門軍事パレードの取材をした女性記者が、チベットのレポートをしてました。軍事パレード取材に訪れた海外記者をチベットツアーに招待したのでしょう。途中から見たかぎり奥歯にものがはさまったようなレポートでした。茶番と断じる度胸もないでしょうし、自治区パレードの映像は流さなかったでしょうね。連投、失礼しました。</p>
<p> 今朝のNHK-BS【キャッチ!世界の視点】で取り上げていました。<br />
外国人記者団を招き入れたそうです。<br />
で、厳しい規制があったとして、優良チベット家族の取材をしていました。<br />
あと、香港ATYとシンガポールの放送も取り上げていました。<br />
 そのあと、NHKアナが、チベット自治区になった経緯・Chinaとの対立・弾圧・チベット亡命政府の言い分・やパンチェン・ラマ11世の行方不明などきちんと纏めてました。<br />
  「Nスタ」はダメですね(苦笑)  やはりBSは良い。</p>
5. Posted by さくらにゃん   2015年09月09日 12:57
<p>● war_cr さん<br />
こんにちは~</p>
<p>>この問題に対して、テレビで、元官僚の古賀茂明さんが、反捕鯨運動の起こった歴史や背景、またその実態を棚上げにして、まるで他人ごとのように、太地でも捕鯨にはいろいろな意見があるだろうから、それを聴けばいいと語ったのは、いつまでたっても発想の根っこに頭でしか考えない中央官僚体質から抜け出せないのだなあと思ってしまいました。古賀さんが捕鯨に反対でもいいのですが、日本の捕鯨文化や地域産業を否定するのならそれなりの根拠を示す必要があります。</p>
<p>-------------------------</p>
<p>>シーシェパードも、米国で「慰安婦像」を建てているトンスランド原人協会も「同じ穴の貉」でが、この「元官僚の古賀茂明」も反原発、反辺野古の屑も、反安倍で、根っこは同じです。<br />
>今回の「集団的自衛権」を補完する法案に対する、反対派=9条狂信者・・・これも、結局は同じ・・・<br />
>奴らの聞くに堪えない「罵詈雑言」を、あえて聞けば・・・・最後は「反日」・・・・</p>
<p> 見事に全部繋がっています。<br />
SEALDsも元々は「特定秘密保護法ハンターイ」からだし、<br />
要は【日本を取り戻す】【アベ政治】に反対なんですよね。</p>
<p><br />
>しかし、世界的にみれば、日本を支持、または、間接的に支持しているのは、中共の軍事的脅威にさらされているアジア各国や、自由主義を掲げる欧米各国です。</p>
<p> 実際、欧米メディアも習近平批判を表立ってし出したと古森さんも言っていました。</p>
<p> <br />
>結局のところ、"反"安倍、原発、米軍 ="親"中共、上下トンスランド(上は拉致、下は慰安婦)と、マスゴミ、屑アカってことですネ・・・・・</p>
<p> 最近のなりふり構わぬサヨクの反対運動とそれを支持するマスコミを見りゃ、<br />
フツーの人でも気付きます。<br />
敵がハッキリしてある意味良かったかもね。<br />
</p>
4. Posted by いつも読んでいます   2015年09月09日 07:33
<p>>地上波はならないと思うけど・・・明日のNHK-BS【キャッチ!世界の視点】で取り上げるかな?</p>
<p>昨日TBSの「Nスタ」を通りすがったら、天安門軍事パレードの取材をした女性記者が、チベットのレポートをしてました。軍事パレード取材に訪れた海外記者をチベットツアーに招待したのでしょう。途中から見たかぎり奥歯にものがはさまったようなレポートでした。茶番と断じる度胸もないでしょうし、自治区パレードの映像は流さなかったでしょうね。連投、失礼しました。</p>
3. Posted by war_cry   2015年09月08日 21:50
<p>こんばんは~</p>
<p>毎度、すいません・・・人(><。)</p>
<p>今回の件では無いのですが・・・</p>
<p>「シー・シェパード、ひどい」 モントリオール映画祭、日本人女性監督の反捕鯨「反証」作品に熱い反響</p>
<p>これについて「さくらにゃん」さんから頂いた「記事」</p>
<p><a href="http://blogos.com/article/132516/" target="_blank">http://blogos.com/article/132516/</a></p>
<p>※ありがとうございます・・・・人( ̄ω ̄;) </p>
<p>-----抜粋-----</p>
<p>この問題に対して、テレビで、元官僚の古賀茂明さんが、反捕鯨運動の起こった歴史や背景、またその実態を棚上げにして、まるで他人ごとのように、太地でも捕鯨にはいろいろな意見があるだろうから、それを聴けばいいと語ったのは、いつまでたっても発想の根っこに頭でしか考えない中央官僚体質から抜け出せないのだなあと思ってしまいました。古賀さんが捕鯨に反対でもいいのですが、日本の捕鯨文化や地域産業を否定するのならそれなりの根拠を示す必要があります。</p>
<p>-------------------------</p>
<p>シーシェパードも、米国で「慰安婦像」を建てているトンスランド原人協会も「同じ穴の貉」でが、この「元官僚の古賀茂明」も反原発、反辺野古の屑も、反安倍で、根っこは同じです。</p>
<p>今回の「集団的自衛権」を補完する法案に対する、反対派=9条狂信者・・・これも、結局は同じ・・・</p>
<p>奴らの聞くに堪えない「罵詈雑言」を、あえて聞けば・・・・最後は「反日」・・・・</p>
<p>※それでも、中共の横暴や軍事パレード、下トンスランドの侮辱に対しては、何も言わないが・・・・</p>
<p><br />
しかし、世界的にみれば、日本を支持、または、間接的に支持しているのは、中共の軍事的脅威にさらされているアジア各国や、自由主義を掲げる欧米各国です。</p>
<p>その日本支持に真っ向から反対しているのは、中共、トンスランド半島と、獅子身中の虫、アカヒ、変態(毎日)、民巣、共産、民団・・・・・・だけwwww</p>
<p>さらに、屑サヨの星「眉毛爺」は、ファシスト中共が、病院や交通機関を始め、全ての国民の生活を犠牲にし、「反ファシスト」を掲げた「軍事パレード」に参加するつもりが・・・・・直前で「ポンポン」が痛くなったらしい・・・・ </p>
<p>直前になって「言い訳」が思い付かなくなって、仮病って・・・・www<br />
 <br />
結局のところ、"反"安倍、原発、米軍 ="親"中共、上下トンスランド(上は拉致、下は慰安婦)と、マスゴミ、屑アカってことですネ・・・・・</p>
2. Posted by さくらにゃん   2015年09月08日 21:02
<p>● いつも読んでいます さん<br />
こんばんは。</p>
<p>>今日はチベットで「自治区成立50年式典」というのもやってますね。BBCで「真っ赤なパレード」の様子を流してました。チベットは昔からシナ様のものだったと印象づけようとする下品な茶番でした。取材は許されなかったとかで、BBCは提供された映像を流した上で「中国は歴史を書き換えようとしている」としっかり言ってました。日本のメディアも映像を提供されてるのでしょうが、放送しますかね。</p>
<p>  そんなのやってたんですか!(呆)<br />
BBCはいつもチベット問題をしっかり取り上げてますね。<br />
地上波はならないと思うけど・・・明日のNHK-BS【キャッチ!世界の視点】で取り上げるかな?<br />
 <br />
>天津の爆発事件、株価の暴落、抗日パレードの茶番と、これでもかと続いてるのに、今だに「中国はまだまだ大丈夫」的な発言で、投資を促すような解説員やらコメンテータが山ほどいる日本のメディアって、ホントどうかしています。</p>
<p> BS朝日の【いま世界は】では、長谷川幸洋氏と富士通総研の柯隆氏が、<br />
バブルがはじけつつある話・権力闘争・株価・中国の数字のレトリックなどを議論していたけど、<br />
地上波テレビが子飼いしている解説員やコメンテーターは全然ダメですね。</p>
1. Posted by いつも読んでいます   2015年09月08日 17:26
<p>こんにちわ</p>
<p>>でも、「大規模な"抗日戦争勝利70年の記念行事・軍事パレード"」だの、「天皇陛下に謝罪」だのやり過ぎました。</p>
<p>今日はチベットで「自治区成立50年式典」というのもやってますね。BBCで「真っ赤なパレード」の様子を流してました。チベットは昔からシナ様のものだったと印象づけようとする下品な茶番でした。取材は許されなかったとかで、BBCは提供された映像を流した上で「中国は歴史を書き換えようとしている」としっかり言ってました。日本のメディアも映像を提供されてるのでしょうが、放送しますかね。</p>
<p>天津の爆発事件、株価の暴落、抗日パレードの茶番と、これでもかと続いてるのに、今だに「中国はまだまだ大丈夫」的な発言で、投資を促すような解説員やらコメンテータが山ほどいる日本のメディアって、ホントどうかしています。</p>

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